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項目 名称 コンテンツ 年 月
歴史旅日記 中山道を行く
「上諏訪・下諏訪」
中山道、甲州街道合流点の下諏訪宿。将軍家輿入れに利用した姫街道。和宮が泊まった中山道一の名庭園。
諏訪の壮大な木落とし。赤峰隊が捕縛され処刑された魁塚。諏訪盆地を俯瞰し、浮城と言われた名城の高島城。
'12-03
歴史旅日記 中山道を行く「和田宿」 新選組の母体浪士組、皇女和宮、天狗党が通った中山道。復元された和田宿本陣主屋の全貌。火災復旧の突貫工事で
迎えた和宮。隠れ部屋と石積み屋根。数万人の壮大な和宮行列。上段の間も用意かわちや。遭難者も出た和田峠越
'12-03
幕末資料館 薩摩藩邸焼討事件 御用盗」と言われた薩摩浪士が江戸周辺を放火など乱暴狼藉を働くテロ活動。厳重な警戒の中、江戸城二の丸
炎上。幕府と薩摩の藩邸の激しい攻防戦。藩邸からの鳳翔丸での江戸脱出
戊辰戦争に繋がる
'12-03
http://byp.web.infoseek.co.jp/
お乗り代え下さい
新サーバー

旧サーバ
http://hobby.life.coocan.jp/bkmts/
移動のご案内
日頃、当サイトである「ようこそ幕末の世界」へ訪問頂き、感謝申し上げます。
「ようこそ幕末の世界」はインフォシーク社のサーバの提供を受け、幕末を背景に色々学びながら活動を続けてまいりました。
この度インフォシーク社の事情から、5月21日を持ってサーバの提供の中止を通達されました。
尚当サイトは、引き続きの継続したく、以下に移動しました。
大変恐縮ですが、「お気に入り」などURLの変更をお願い頂きたく、お願いします。
各種目的の旅巡り
地域限定
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幕末
史蹟巡りマップ地図から案内いたします。
史蹟巡りマップ
名称 区分 案内先 年月
大江戸周辺巡り
港・中央・千代田・江東 甲陽鎮撫隊屯所跡、桜田門外、海軍兵学寮跡、江戸三大道場、、桜田烈士襲撃前集結場所、金地院(近藤周助墓)、
浜御殿増上寺、外国人旅宿跡、ヒュースケン・清河襲撃地、有栖川宮公園
薩摩上屋敷江戸開城会見の地、
英国公使館襲撃、台場
大手門、行幸通、大久保公哀悼碑、赤坂見附、紀井殿中屋敷跡、日比谷見附、乃木邸
毛利右京亮邸跡、専称寺、有栖川宮公園、光林寺
'08-01
文京・台東・中央・墨田・新宿 幕府軍病院、沖田終焉の地、彰義隊墓旧岩崎邸、伝通院、藤田東湖碑、西郷隆盛像、試衛館道場伝馬町牢獄
近藤周斎隠居宅跡、首切り浅右衛門墓、
荒川・板橋・世田谷・渋谷・新宿 円通寺、上野戦争黒門、小塚原回向院、近藤勇墓、聖徳記念絵画館、迎賓館、荒井郁之助墓、井伊直弼墓・
桜田殉難碑、松陰神社(吉田松陰墓墓)、代官屋敷、武家屋敷
品川 御殿山、土蔵相模、板垣退助、旅籠屋釜屋、鈴ヶ森刑場、
篤姫大江戸巡り 御城、田安家、平川門、一橋徳川家屋敷跡、紀井家中屋敷、旧早良邸跡、勝海舟邸、築地一橋家下屋敷、浜御殿
有栖川宮公園、薩摩藩、下屋敷(渋谷別邸)、薩摩藩上屋敷、薩摩藩蔵屋敷
'08-12
日野宿巡り - 西の地蔵、宝泉寺、八坂神社、大昌寺、日野宿本陣、佐藤資料館、有山家、井上資料館、欣浄寺、普門寺、精進場、
東の地蔵、溝呂木家、庚申塚、日野の渡し、万願寺の渡し、ふるさと歴史館、、土方資料館、一里塚、とうかんの森、
石田寺、高幡不動尊、殉節両雄碑
'08-02
多摩の天然理心流 - 井上才市、秋川神明社、近藤三助、拝島大師、楠正重、山本道場、中島登、観栖寺、山本満次郎、粟須井上家、
近藤勇襲撃、横倉甚五郎、近藤先生の碑、青木道場、近藤周助、井上源三郎、八坂神社、佐藤道場、土方歳三、
高幡不動、斉藤一諾斎、小谷田道場、本田家、松本捨助、旅館松本屋、大国魂神社、富沢家、小島資料館
'08-02
神奈川周辺 鶴見 生麦殺傷現場,、生麦旧道、生麦事件碑、 '08-04
神奈川 高札場、宣教師ヘボン宿舎跡、フランス領事館跡、ヘボン診療所跡、神奈川宿の中心、須崎大神イギリス公使館跡、
フランス公使館跡、アメリカ領事館跡、台町茶屋、神奈川台関門跡
西・中 ,海員悼逝之碑、蒋介石碑、伊勢山大宮、ラジオ塔神奈川奉行跡、掃部山公園、野毛山切通、官軍病院跡、佐久間
象山碑、横浜港展望台、攘夷吉田橋、プラトン胸像、馬車道、赤レンガ氷川丸進水2号ドック、、最初の埠頭象の鼻、
下関戦争と大桟橋、開港広場、氷川丸、フアーブル・ブランド店跡、外人墓地、英仏軍駐屯地
三浦市 - ペリー上陸記念碑、燈明堂、中島三郎助と大衆帰本塚、屯営跡、浦賀ドック、歴史の浦賀社屋、浦賀文化センタ、
浦賀港の渡し船、中島三郎助招魂碑・咸臨丸出航の碑、奉行所跡、象山、松陰が黒船見学で宿泊した徳田屋跡
,
中島三郎助親子の墓、咸臨丸遭難による幕府軍墓、小林一茶の初恋の人、乗誓寺、咸臨丸
'08-03
メインサイトへ
江戸から周辺地域迄歩いてみよう。地図から
ご案内します(下表に案内先表記)
史蹟巡りマップ
三浦半島 三浦紀行
(久里浜・燈明崎・観音崎
・東浦賀・西浦賀)
江戸海防に没す会津藩士
下総(千葉) 近藤勇最後の地流山
・・・新選組資料館
布施弁天
小江戸の佐原
下総の国「佐倉」
常磐道周辺 水戸周辺 (天狗党)
石岡周辺(鈴木三樹三郎)
信越地方 上田城・北国街道
東北地方 会津鶴ヶ城
米沢城

大内宿
京都周辺 壬生寺周辺
河原町周辺
伏見周辺
日記(blog)
幕末を語りませんか
住まいの日野宿から幕末情報
を発信
幕末瓦版
新選組フェスタin日野案内
日野・八王子甲州路旅ツア

甲州古道を行く「八王子宿〜小原宿」
甲州古道を行く「与瀬宿〜上野原宿」
甲州古道を行く「猿橋から下花咲宿」
奥州仙台藩視察
メアリーの京都探訪)
篤姫輿入れを追う(渋谷から江戸城)
甲州勝沼戦跡ツアー
彦五郎逃亡記
春の東北路巡り
開陽丸
咸臨丸 乗船
咸臨丸太平洋横断
哀れ咸臨丸の末期
美嘉保丸の悲劇
横須賀製鉄所
軍艦 三笠
鳥取城(鳥取百年館)
佐倉順天堂
高井鴻山記念館
江川太郎左衛門

韮山反射炉
新選組 高島流砲術
第9回ひの新選組まつり
第8回ひの新選組まつり
第6回ひの新選組まつり
第5回ひの新選組まつり
第4回ひの新選組まつり
第2、3回ひの新選組まつり
幕末 咸臨丸フェイスティバル
八坂神社祭り
剣・剣術 江戸三大道場
日本刀に触れて
下原刀
天然理心流 天然理心流
多摩の天然理心流
大奉納額
天然理心流演武
近藤周助
山本満次郎
小谷田道場
法蓮寺
幕末一般
<一般・人物>
司馬遼太郎の世界へ
首切り浅右衛門
吉田松陰の軌跡
勝海舟(太平洋横断まで)
勝海舟(動乱期、維新)
坂本龍馬
龍馬の妻「おりょう」
'
もう一人の妻、千葉佐那
小栗上野介
最後の将軍「徳川慶喜」
明治天皇の全国巡幸
明治天皇と兎狩り
<千人同心>
千人同心

日野の幕末剣士「日野義順」
石坂弥次右衛門と「血梅」
<事件>
「黒船」を追って
桜田門外の変

'
江戸城無血開城
薩摩藩邸焼討事件
赤報隊「相楽総三」の軌跡
清河八郎襲撃事件
生麦事件を追って
ヒュースケン襲撃事件
東禅寺事件
横浜開港と攘夷活動
壺伊勢屋事件
<徳川・篤姫・島津関連>
「葵御紋」を追って
「篤姫」江戸へ

八王子から薩摩奥女中へ
若くして散った島津啓次郎篤姫輿入れを追う
篤姫江戸城を去る
千駄ヶ谷・徳川邸
皇女和宮の生涯
有栖川宮公園
芝東照宮・増上寺
浜御殿
新選組
物知り
新選組誕生
新選組の足跡
殉節両雄之碑
甲陽鎮撫隊(勝沼戦争)
近藤勇最後の地流山
宇都宮戦争
函館戦争を辿って
井上忠左衛門
(隊士)
近藤勇 近藤勇の最後
土方歳三 遺命を持って多摩へ
石田散薬
永倉新八 永倉新八の足跡
中島登 誕生から入隊まで
悠々たる後半生
中島家系譜
井上家と中島登
山本満次郎
幕末資料館へ

沖田総司 幼少時代の伝聞
総司像を追って
沖田終息の地
今戸に総司を追って
山南啓助 折れた刀 新聞掲載
沖田手紙
日野周辺 万願寺の渡しから日野宿へ
高幡不動尊
土方資料館石田寺
日野宿本陣
有山邸・上佐藤家
大昌寺
宝泉寺・井上資料館
地蔵菩薩像。薬師堂
土方勇太郎
多摩市 富澤家
町田市 町田街道を行く
多摩から小野路へ
八王子周辺 八王子史跡巡り
大和田の渡し近藤襲撃
桂福寺
保井寺と御手観音
観栖寺とその周辺
大法寺
産千代稲荷神社
小谷 田道場・・資料館
法連寺・・資料館
東京都心
周辺
彰義隊と靖国神社
小石川の伝通院
江戸三大道場・・資料館
試衛館道場跡
四谷大番町・千駄ヶ谷
四谷寺町を行く
明治神宮内苑と外苑
四谷の勝興寺
沖田終息の地
芝東照宮・増上寺
赤坂散歩
桜田門・愛宕山・・資料館
有栖川宮公園

祥雲寺
浜御殿
軍艦操練所と海軍施設跡
お台場紀行
旧玉電に幕末史を歩く
東海道品川宿紀行
釜屋・土蔵相模・御殿山
板橋の刑場
三鷹の龍源寺
リンク
歴史旅日記
歴史記念館
幕末祭り
幕末資料館
新選組資料館
史跡巡り
日野宿発
.
当サイトは「激動の時代、幕末について学んでみよう」
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(2001年1月作成)
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項目 名称 コンテンツ 年 月
幕末資料館 赤報隊「相楽総三」の軌跡 江戸赤坂で誕生。国学・兵学を教える。関東各地の倒幕活動に参加。攘夷活動を京都で行う。薩摩藩邸を拠点に
江戸でテロ活動。薩摩藩邸焼討事件で戦闘指揮。東征軍の先鋒役の赤報隊を指揮。偽官軍として下諏訪で処刑
'11-12
幕末資料館 明治天皇と兎狩り 西洋文化取り入れから生れた明治天皇の兎狩り。天皇巡幸に感動を呼んだ日野佐藤家。随伴した山岡鉄舟。
明治天皇が寵愛した愛馬、「金華山」。狩猟地の連光寺村。地面を叩きながらの兎狩
'11-11
幕末資料館 明治天皇の全国巡幸 明治天皇の88回に亘る全国巡幸。目の前の天子様の行列に恐悦する人々。甲州道に残される巡幸の記念碑。
日野佐藤邸で迎えた伊藤博文、山岡鉄舟ら要人の随伴者。皇女和宮、明治天皇が宿泊された名園、諏訪宿本陣
'11-11
新選組資料館 殉節両雄之碑 幕末の京都で勤皇の志士から恐れられた新選組の隊長近藤勇と副長土方歳三。碑文は二人の誕生から死に
至るまでの略歴と功績を追う。戊辰動乱の怨念の激しさが、新政府の碑建立許可に長期間要した中身とは
'11-10
幕末資料館 龍馬の妻「おりょう」
見直し版
捕縛からの大脱出、寺田屋事件。本邦最初のハネムーン。「龍馬」亡き後の横浜・横須賀へ。評判の横浜割烹の
仲井。横須賀で再婚も不遇のまま逝去。縁の地「おりょう会館」「信楽寺」。おりょう写真は本物か?。月琴を奏でる姿
'11-08
歴史記念館 軍艦 三笠 ロシアと日本の艦隊編成による歴史的海戦。苦難の移動バルチック艦隊。九州沖で敵艦発見。対馬沖で開戦。
日本軍の圧倒的勝利。連合艦隊を操った三笠艦橋。掲げられたZ旗の意味。悲願のスペシアルドラマ
'11-06
幕末資料館 日野義順
幕末を駆けめぐる日野剣士
日野に住み千人同心を継ぐ。天然理心流習い日野宿剣術士で頭角を表す。勇襲名披露野試合で隊長格に抜擢。
彰義隊八王子方として参画し、敗戦後捕縛。維新後、学校の校長、政治家、日野町長など歴任し生涯を閉じる
'11-05
幕末資料館 壺伊勢屋事件
見直し
「御用盗」と言われた薩摩浪士が江戸城下に乱暴狼藉を働く。日野宿から佐藤彦五郎以下が銃も使われ捕縛活動
する八王子の「壺伊勢屋事件」。事件の首謀者の上田は長浜の押込み強盗で捕縛され京でさらし首。
'11-05
史蹟巡り 下総の国「佐倉」 下総国の中心地。徳川親藩のため維新後の首都は千葉。自然の立地を活かした佐倉城。佐倉に開国の風を入れた
藩主堀田正睦。今日に残す武家屋敷の世界。蘭医学功績を残した佐倉順天堂
「JIN-仁」のドラマが重なる
'11-04
幕末資料館 石坂弥次右衛門と「血梅」 石坂弥次右衛門は千人同心として、前任者急死で最後の日光火の番を務め、東照宮を戦火から回避。
東照宮の恭順を非恭順派から問われ、悲惨な切腹を図る。「血梅」が語り継ぐ近藤勇と弥次右衛門の凄惨な死
'11-04
史蹟巡り 小江戸の佐原 真っ赤な美しい楼門と重厚な本殿を備えた香取神宮。天然理心流のルーツ「香取神道流」始祖の墓。
伝統的建造物が数多く残る小江戸の街。さはらの舟旅。伊能忠啓の測量にかける精神力
'11-03
史蹟巡り 布施弁天 布施弁天は千葉県柏市)に位置する関東三弁天の一つ。重要文化財の楼門、本堂、鐘楼など重厚で華麗な建物。
武将姿の四天王が出迎え。近くを流れる雄大な利根川の眺望。土方歳三は日光を目指す過程で宿陣する
'11-02
新選組資料館 近藤勇最後の地流山 武州足立郡の金子邸で体制を建て直し流山に布陣し、武装訓練。西軍流山襲来し大敗北。
勇捕縛、武装解除される。勇板橋総督府へ連行、歳三と最後の別れ
'11-02
歴史記念館 佐倉順天堂 江戸で評判の評判の蘭学医が何故追われ佐倉へ。佐藤泰然の実子良順が何故松本良順。順天堂が戊辰で幕府、
新政府でトップで活躍。新選組の奇縁で繋がる日野。麻酔もなく、生死をかけ、鋸まで使われた凄惨な手術
'11-01
新選組資料館 函館戦争を辿って 蝦夷地最初の上陸地点鷲の木。激しい攻防戦松前城。開陽丸の復元。甲鉄奪回失敗。新政府軍乙部海岸
上陸。孤立した弁天台場。歳三最後の地。中島三郎助親子の壮烈な死。復元された奉行所。心霊スポット碧血碑
'10-12
歴史記念館 開陽丸 徳川慶喜らが「開陽丸」で引き揚げた品川。江戸開城後脱走兵を集め蝦夷へ向かう艦隊。僚船の悲惨な銚子沖
沈没。蝦夷最初の上陸地点鷲の木。座礁沈没した江差港。復元された「開陽丸」。戊辰の戦いの巨砲と大量の砲弾
'10-11
新選組資料館 宇都宮戦争 戊辰戦争が関東から東北へ、宇都宮城での激しい攻防戦。旧幕府軍が一端城を落としたが 新政府軍が奪還
復元された宇都宮城。歳三が味方を斬り鼓舞した下河原門跡や負傷した戦績跡。戊辰墓が今日に伝える物語
'10-10
幕末資料館 壺伊勢屋事件 「御用盗」と言われた薩摩浪士が江戸城下に乱暴狼藉を働く。関東諸村にも徘徊し、日野宿から佐藤彦五郎以下
6人が捕縛活動する八王子の「壺伊勢屋事件」。スパイ活動や銃も使われ激闘となった大捕り物作戦の結果は
'10-10
史蹟巡り 日野宿本陣
(見直し)
甲州道中の日野宿の参勤交代用の休息所。創建以来、未だに輝く本柱。大石鍬次郎も大工で参画。函館から
歳三の死を伝える市村鉄之助。中庭を見ながら、晩年を送った彦五郎。幕府の瓦解から維新へ語り告げる遺産
'10-10
幕末資料館 もう一人の妻、千葉佐那 「龍馬」は「千葉の鬼小町」と呼ばれる「佐那」と出会う。「龍馬」は脱藩し国事に東奔西走し「佐那」と離れて行く。
京で「おりょう」と結婚するがテロに合い絶命。「龍馬」を慕う「佐那」は生涯独身か。何故お墓が甲府なのか
'10-09
幕末資料館 若くして散った島津啓次郎
佐土原藩士(見直し)
島津啓次郎」は佐土原藩主の3男 。勝海舟に才覚を見いだされ、海外雄飛に米国留学。故郷で学校設立。
薩摩私学に同調し西南の役に参加。死闘の熊本城と田原坂。西郷隆盛と一緒に城山で21歳で亡くなる。
'10-09
歴史記念館 鳥取城(鳥取百年館) 釧路に何故鳥取城が出来たか。尊攘派か佐幕派か揺れ動く鳥取藩。餓死者も出た士族は自立を求め北海道へ。
想像絶する開拓世界。数々のお宝物
'10-08
史蹟巡り 東海道品川宿紀行
攘夷家の集結場所「土蔵相模」。公使館焼討の標的御殿山。水戸浪士に襲撃された東禅寺。遺構を残す御殿山下
台場。板垣退助眠る品川神社。新選組の屯所釜屋。土佐藩下屋敷と山内豊信の墓。龍馬も通った浜川砲台
'10-08
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